現在日本国内に販売されているBDF装置は全体で約700台。うちEOSYSの販売台数は540台超の圧倒的なシェアを誇る。
NO1たる由縁は最高の技術「ハード」と最高のアフターフォロー「ソフト」(事業運営ノウハウ)
バイオディーゼル精製装置を皆様に販売を始めてから8年目の歳月が経過いたしました。
その間、この事業における様々なノウハウを構築してまいりました。
バイオディーゼル事業は、装置の性能だけが良くても成立しません。
事業全体の様々な「ソフト」のノウハウを実践で生かす事ができて初めて成功していきます。
「ハード」と「ソフト」は事業の両輪とならなければなりません。
「誰もができるリサイクル事業」をコンセプトに開発。
発売以来そのコンパクトボディと操作性の良さ、総合的な評価は高く
最先端技術・・ミュージアムにも展示。
EOSYS-100Mの進化型、6時間で200リットルを精製。
200リットル精製タイプでありなが装置本体は非常にコンパクト、
設置スペースも極めて小規模2坪で可能。
2006年からお客様のご要望に応じて販売開始。
国内最小型の全自動精製機EOSYS100、
小型の自動連続精製機では群をぬく処理能力
24時間の連続精製も可能で主に自社から排出される
廃油のリサイクルニーズの高いユーザーさま、地方自治体様にも人気がある。
全自動精製装置では当社人気NO1。
精製量の多さと連続24時間運転が可能な高性能機として
主に自社消費型で車両台数を多く抱える企業に重宝されている。
100型と共に自動運転機BOXタイプとして小スペースでの設置が可能。
EOSYSシリーズの「フラッグシップモデル」。
24時間2000Lを連続精製、EOSYSの開発において考えられる
すべての条件を叩き込んだ現在最高のバイオディーゼル精製装置。
発売から8年が経過して人気はなお衰えない。
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2011.05.20 船井総合研究所 「物流企業のためのズバリ繁盛業態提案サイト『ズバロジ!』」に、当社社長の小豆嶋が紹介されました。
2011.05.14 岩手日報に「いわて生協」様が掲載されました。
2011.01.13 山梨日日新聞に「甲斐市一般廃棄物協同組合」様が掲載されました。
2010.09.06 物流Weeklyに「BDF全国販売を開始 1000か所の供給拠点構築へ」掲載。
2010.09.01 下野新聞に当社ユーザー「社会福祉法人わらしべの里」様が掲載されました。
2010.08.25 建設工業新聞に「CO2削減証明書付きBDF販売」掲載。
2010.08.24 建設通信新聞に「バイオディーゼル燃料販売 CO2削減証明発効」掲載。
2010.08.24 化学工業日報に「CO2削減証明書付きBDF全国販売」掲載。
2010.04.23 日経コンストラクションCO2削減の技術として当社ユーザーの「株式会社都市環境エンジニアリング」様が掲載されました。
平成20年度 揮発油等の品質の確保などに関する法律の一部を改正する法律等について
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