
話題の食べるラー油。
桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油。
通称、桃ラー。

辛いのか?辛くないのか?試したくなる絶妙なネーミング。
実際に食べてみると、本当に見た目は辛そう。
でも、それほど辛くない。
たしかに、少し辛い。
その名の通り!参りました!
食べ方は色々ありますが、
おすすめは、
豆腐にのせて食べる。
スーパーなどで見つけた際は、
是非買って試してください。
うまいです。
熊本県南西部の天草へ向かう有明町国道沿線で、よく見かける看板があります!
このルート、実は「天草ありあけタコ街道」と言われ、日本一のタコの町として色々なタコ料理やタコグッズなどがたくさん販売されているそうです。
実際、街道は地味な感じですが、もし足を運ばれることがあれば巨大モニュメントの「タコ入道」は見る価値あるようです。
おすすめ度☆です・・・
夏の夜を約25万個の電球によるイルミネーションで彩る「コトナリエサマーフェスタ」が7日夜、滋賀県東近江市池庄町のひばり公園で始まりました。
今年は「earth~地球」をテーマに、滋賀県立大の学生グループがデザインしたイルミネーションは、廃食油で作られたバイオディーゼル燃料で発電した電気を使用しています。
会場内の模擬店でも土に返る「エコ食器」を使うなど、環境に優しいイベントとしてPRしています。
午後7時ごろ、イルミネーションが一斉に点灯されると、大地や海といった自然の力をイメージした光がともり、訪れた市民らから歓声があがっていた。
開催は15日まで。
メロンをいただきました!!
北海道ニセコ町、産地直送、高木さんちのおいしいメロン。
ニセコ町は羊蹄山やニセコ連峰のふもとに位置し、昼と夜との寒暖差が大きく、とびきりあまいメロンが実ります。
是非、皆様にも味わっていただきたい。
本当においしいです!
お問い合わせは、
高木農園
北海道虻田郡ニセコ町字宮田102番地12
電話 0136-44-3174
7月15日、パリに事務局を置く
"21世紀再生可能エネルギー政策ネットワーク(REN21)"から、
年次報告書である「再生可能エネルギー
世界の状況 2010年版」が公表されたそうです。
世界金融危機のさなかでも拡大
報告の対象となっている2009年は、
世界金融危機のただなかにあって、
原油価格も比較的安定し、さらに世界の気候変動対策に
関する政策的枠組みの進展があまり見られなかったにも関わらず、
累積容量ベースで、系統連系型太陽光発電は前年比53%増、
風力発電は同32%増、太陽熱利用は同21%増、
地熱発電は同4%増を達成したことが明らかになったそうです。
年間のエタノール燃料の生産量も対前年比10%の伸びを示し、
バイオディーゼル燃料も同9%伸びたそうです。
太陽光発電の容量拡大ではドイツが首位であり、
2009年は世界の太陽光発電装置市場の半分以上を占めたそうでう。
一方、バイオマス発電の容量拡大ではスウェーデンが
首位を継続した。特筆すべきは、スウェーデンでは
2009年に石油よりバイオマスの方が発電用燃料として大きくなったみたいです。
報告書では、国別の分析もなされていて
2009年の再生可能エネルギー全体の容量拡大が
最も進んだのはドイツだが、内訳別には風力発電で中国、
系統連系型太陽光発電でドイツ、
太陽熱利用で中国が首位です。
一方、2009年末の累積容量でみると、
再生可能エネルギー起源の発電容量で首位は中国となり、
内訳別には風力発電で米国、バイオマス発電でも米国、
地熱発電でも米国、系統連系型太陽光発電でドイツの名前が並ぶそうです。
〇〇は、我国です。残念!