1か月の半分以上を出張先のビジネスホテルで過ごすセベック営業戦士にとって、栄養管理と食事のマンネリ化(コンビニ弁当)を打破することは重要な課題です。
そんな中、先日、熊本県在住のお客様よりありがたい食品を頂戴しました!
熊本県民が愛する株式会社フタバの"御飯の友"です!!
大正初期に日本人のカルシウム摂取量を増やすことを目的に、魚の骨を粉にしてご飯にかけて食べたのが始まりだそうで、聞くところによると、熊本県民のお宅には必ず常備されている人気食品なのだそうです。
実際に食べてみると、味は少々地味めではありますが、カルシウムを食べているなぁと実感できる味で、不思議と飽きがきません。
現在、当方の出張バッグの中に御飯の友は常備してあり、ホテルの部屋で食べる夕食のおかずにたいへん重宝しています。
ちなみに、おススメの食べ方は、熱い白飯に御飯の友をふりかけ、さらに卵をぶっかけるのが最高においしい食べ方だそうです。
皆様も機会があれば是非食べてみてください!