ブログご覧の皆さん、こんばんは
今日は、イオシスユーザーが関連している話題をお届けします
宮城県登米市が、地域ぐるみで市民参加型環境施策を行なっていることが評価され、
環境保全活動に取り組む団体をたたえる環境省の2009年度「循環・共生・参加まちづくり表彰」を
受けることが決まったようです。
評価を受けた活動の一つは、
使用済みの食用油を車の燃料に再利用するバイオディーゼル燃料(BDF)推進事業。
06年から一般家庭や事業所を通じて廃油を集め、市内の知的障害者施設(イオシスユーザー)が
BDFを製造しています。
うれしいですね!
BDF(イオシス)環境活動に貢献しています!
登米市では昨年3月、地球温暖化を防ぐ市民の取組みをまとめた
市地球温暖化対策地域推進計画もつくり、15年度までに
二酸化炭素(CO2)の排出量を市民1人当たり年間517キロ削減する
目標を立てているようです。
1人1人が環境を意識し
それに向かって行く事が大事ですね!